Kibou No Kanata He

Granrodeo

Compositor: Taniyama Kishou, Iizuka Maasaki

あまたのうそだってしんじたふりしてた
よずっとだからだいじょうぶ
こころからほんとうさかいめ
がもうわかんなくなっちゃってなみだでかくすよ

ふかいやみよりもおそれたひかりでも
かがやくじぶんはだれかのかがやきをゆるせる

きみがいてぼくもそこにいる
だからここまでやってこられたんだ
だれよりもなによりもゆうべんに
かたるよそのひとみがおもいが
ぼくらのねがいがあわさっていませなかをおすんだ
もっとゆけきぼうのかなたへ

きょうもおなじくつであるきだすのさ
はきつぶすまでおなじほわばで
ただのおりこうさんえんじてるだけ
それもいいんじゃないかってまたといかけるよ

こいはこりごりときみわあたいうけれど
どうせくりかえしていくならいっそきずつけばいい

ほしたちはいつかくだけて
それでもそのまばたきをとわにたたえ
ぼくたちはそのひかりのなかで
あこがれたりそうをまだおいかけて
ほこりをかぶったアルバムがほこらしげにつぶやいた
わすれんなとすすめべきばしょは

きょうのそらのいろはわすれないでいようよ
おたがいのこころにぬりつぶしてさあ

ほしたちはいつかくだけて
それでもそのまばたきをとわにたたえ
ぼくたちはそのひかりのなかで
あこがれたりそうをまだおいかけて
きみがいてぼくもそこにいる

だからここまでやってこられたんだ
だれよりもなによりもゆうべんに
かたるよそのひとみがおもいが
ぼくらのねがいがあわさっていませなかをおすんだ
もっとゆけきぼうのかなたへ

©2003- 2026 lyrics.com.br · Aviso Legal · Política de Privacidade · Fale Conosco desenvolvido por Studio Sol Comunicação Digital