Compositor: Taniyama Kishou, Iizuka Maasaki
つごうのいいあいをもとめあうために
キスをしようたしかめあおう
いきることだってなにもわかりゃしないのに
なぜにしぬことなんてわかる
あいすることでうしなうものはなにもないなんてうそかな
でもあいしてこわがって
そんなんじゃないとけっきょくなんにもえられない
だれもがおなじようにみえるなかきみは
きみだけはちがう
そうかんじてんだ
パスルのさいごをんぴーすきみにあげるよ
むくちななるほどにおおくをおもいながら
みあげていた
ひくくそらを
みあげていた
えらんでそしてわすれてにくんですてたすぎしきおく
なきそうでこらえた
そのときがきてけっきょくすきなんだってきづいた
きみのためによういしたこうせきがいまも
いつまでもぼくのそばにのこってる
わすれさせてくれるにはながいじかん
りかいするにはみじかくて
だれもがおなじようにみえるなかきみは
きみだけはちがう
いつもそうおもってるんだ
パスルのさいごをんぴーすきみにあげるよ
むくちななるほどにおおくをおもいながら
みあげていた
あいをしってんだ
いきていられた
ゆうひがかげをひっぱりよるをつれてきた
ときがかえたのはきみのまなざし